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東京工業大学大学院
 情報理工学研究科 
情報環境学専攻 
宮崎研究室

当研究室は,材料力学,機械力学的手法を基軸に医学・情報学的手法を融合させることにより,
人間の構造・運動・感覚・感性を観察・モデル化する人間モデリング(デジタル・ヒューマン)に
関する研究を行っています.
 さらに,これを人間−モノ−環境の三要素および人間間の相互作用の評価に応用することにより,
快適で安全で有用な製品・環境・サービス・社会機能デザインに関する研究へと展開しています.
現在は,傷害予防工学,スポーツ工学,日常行動バイオメカニクス,癒し・感性工学に関する研究に
取り組んでいます.

お知らせtopics

日本脳神経外科学会第72回学術総会にて宮崎先生が講演します


  10月18日に宮崎先生が講演します。
    タイトル:頭部外傷‐工学的知見から‐

自動車技術会秋季大会にて宮崎先生と三浦君が発表します


  10月25日に修士1年の三浦祐司君が発表します。
    タイトル:車体変形量に基づく側面衝突時の傷害予測手法
  10月25日に宮崎先生が発表します。
    タイトル:精密頭部実体モデルによる回転性脳損傷メカニズムの検討

日本機械学会年次大会にて宮崎先生が発表しました


  9月10日に宮崎先生が発表しました。
    タイトル:家庭内事故による小児急性硬膜下血腫発生メカニズムの検討

日本機械学会D&Dconferenceにて宮崎先生と間野君が講演および発表しました


  8月28日に宮崎先生が基調講演しました。
    タイトル:人体モデルを活用した時空間統合傷害バイオメカニクス研究
  8月29日に修士1年の間野曉君が発表しました。
    タイトル:日常行動計測に基づいた乳幼児の転倒防護反応の力学的評価

子ども虐待医学研究会にて宮崎先生が講演しました


  7月20日に宮崎先生が招待講演しました。
    タイトル: AHT(虐待による乳幼児頭部外傷)の最新知見

安全工学シンポジウム2013にて宮崎先生が講演しました


  7月5日に宮崎先生が講演しました。
    タイトル: 生体力学手法による受傷状況再現と脳損傷メカニズムの検討

第49回日本交通科学学会総会にて宮崎先生が講演しました


  6月23日に宮崎先生が招待講演しました。
    タイトル:実体モデルによる回転性脳損傷メカニズムの検討

日本小児神経外科学会にて宮崎先生が講演しました


  6月6日に宮崎先生が招待講演しました。
    タイトル:乳幼児揺さぶられ症候群のメカニズム

研究室旅行に行ってきました


5月31-6月1日に宮崎研究室の第二回研究室旅行が行われました。
こちらでその様子をご覧になれます。

自動車技術会秋季大会にて宮崎先生と片桐さんが講演および発表しました


  5月22日に宮崎先生が講演しました。
    タイトル:傷害予測研究の現状
  5月22日に片桐さんが発表しました。
    タイトル:前面衝突時の車両加速度波形の分類に基づく傷害予測

NHKニュース おはよう日本で紹介されました


虐待における外傷メカニズムに関して、宮崎先生の研究が取り上げられました。
(再生中ダブルクリックで拡大))

新着情報news

2015年12月22日
「メンバー」を更新しました。
2013年3月28日
「研究発表」を更新しました。    
2013年4月17日
「メンバー」を更新しました。    
2013年9月4日
研究室旅行のページを更新しました。    
2013年9月6日
「お知らせ」、「研究内容」のページを更新しました。